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B2Bi (EDI)

サムスン電機は国際標準電子文書を利用し、
業務データ及びドキュメントを二社のシステム同士にリアルタイムでシェアーしております。

サムスン電機では国際標準電子文書(EDI)を利用し、
業務データ及びドキュメントを両社のシステム同士にリアルタイムでシェアーする体系が備われてます。
EDIに使われる情報は、二社が予め様式及び方法について協議し決定・適用し、サムスン電機の適用基準は下記の通りです。

ドキュメントの種類、インフラ構造のご紹介

サムスン電機と取引先は、下記に紹介する業務を行う際は主にEDIを通じ進められます。

Introduce of Documents and System Infra Document, Planning Release Forecast, Purchase Order etc.
Document EDIFACT X.12 RosettaNet
Planning Release Forecast DELFOR 830 4A4
Purchase Order ORDERS 850 3A4
Purchase Order Confirm ORDRSP 855 3A7
Advanced Shipment Notice DESADV 856 3B2
Invoice INVOIC 810 3C3
Inventory Report INVRPT 846 4C1
Sales Report SLSRPT 867 4E1

伝送方法は、VANサービスを使用する間接連携方式とAS2、ロゼタネットを使う直接連携方式があります。

  • SEMCO G-ERP <- ABAP Proxy, IDOS -> EAI SAP PO
  • EAI SAP PO <- SFTP -> VAN IBM SCN
  • EAI SAP PO <- HTTP, HTTPS -> DMZ(Proxy) WEB2B
  • VAN IBM SCN <---> 間接連携(VAN) 取引先
  • DMZ(Proxy) WEB2B <---> 直接連携(AS2、ロゼタ) 取引先

適用プロセス

  • EDI開設
    事前ミーティング
  • EDI
    開発協議
  • ドキュメント
    開発
  • 取引先
    連携テスト
  • データ検証
  • 適用協議
  • 適用

Certificate (Public key)

直接連携(AS2、ロゼタネット)取引先に限り必要です。

Contact Point

  • イ・ソンウン(スマートITチームMIS_G)
  • E-mail: s_w.lee@samsung.com Tel: +82-31-210-6108
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