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三星電機の会社紹介

先端電子部品から機械部品まで生産する総合部品メーカー、サムスン電機

概要

  • 設立年度
    1973
  • 売上
    8408億ウォン
  • 資産
    86,742億ウォン
  • 生産拠点
    5ヵ国 9ヵ所
    販売拠点
    8ヵ国 16ヵ所

* 2019年連結基準 - 売上 · 資産

1973年に創立されたサムスン電機は、韓国国内市場だけでなく、世界的に中核を担う電子部品を開発し生産する企業に成長し続けております。サムスン電機(Samsung Electro-Mechanics)の「電機」は、漢字では雷の電と、機械の機を用いており、英文ではElectro(電気)とMechanics(機械)と表記します。

創立当時、オーディオ/ビデオ部品の生産を基盤に大韓民国部品産業の技術的自立の土台を築いたサムスン電機は、1980年代に素材及びコンピューター部品へと事業領域を多角化させ、1990年代にはチップ部品、移動通信部品、光部品のような次世代の有望な新商品開発に注力しました。

2000年代に入り素材、多層薄膜成型、高周波回路設計の技術をベースにして技術戦略によりさらなる飛躍と事業のシナジー創出を図っており、これを中心にチップ部品、カメラモジュール、通信モジュール、基板等の事業を世界トップレベルに成長しています。

サムスン電機は中核商品の一流化と技術の融・複合を通じた持続的な新商品開発を追及し、ビジネスポートフォリオを拡大していくと同時に次世代の未来成長事業をスピード育成し電子部品業界1位企業として飛躍していきます。

広報映像

CEOメッセージ

サムスン電機は量的及び質的成長を通じ
技術に強い会社に跳躍致します。

皆さん、いつもお世話になっております。
サムスン電機代表取締役のキョン・ケヒョンと申します。
サムスン電機のウェブサイトをご訪問なさって下さった皆様、感謝申し上げます。

サムスン電機は5G時代を迎え最先端の融複合技術と共に、
経営全般に掛けデジタルトランスフォーメーションを通じさらなるワンランクアップを
目指しております。

サムスン電機は安定した収益確保(Profit)、構成員の幸せ追及(People)、環境責任の実現
(Planet)を最優先課題として定め、持続可能な未来価値を創出して参ります。
変化と成長を通じより良い社会を造り上げようとするサムスン電機の努力にたくさんの
ご関心及びご声援をお願い致します。ありがとうございます。

サムスン電機株式会社
代表取締役社長
キョン・ケヒョン

CEOプロフィール

主な経歴
· 2020 サムスン電機 代表取締役社長
· 2018 サムスン電子 メモリー事業部 ソリューション開発室長・副社長
· 2015 サムスン電子 メモリー事業部 フラッシ開発室長・副社長
· 2013 サムスン電子 メモリー事業部 フラッシ設計チーム長・専務
· 2011 サムスン電子 メモリー事業部 フラッシ設計チーム長・常務
· 2009 サムスン電子 メモリー事業部 DRAM設計チーム・常務
学歴
· 1994 ソウル大学大学院 制御計測工学博士号
· 1988 ソウル大学大学院 制御計測工学修士号
· 1986 ソウル大学 制御計測工学学士号
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